365 Days / 杼絽 ' s ブログ

乳癌から18年 ―Blog 365 days―

2018年10月

✒️ 2016,9,16 にて記



ツイッターからの転記にて。


市街地での生活をしている中で出会い、
遭遇した精神病患者の日常生活の様子。


彼らの姿、彼らの日常生活の様々な不思議、
不可解さは、精神医学と脳神経の問題とを
浮き彫りにした。


そんな傍観者たる私の体験から記録。




サイコパス (文春新書)
中野 信子
文藝春秋
2016-11-18











▫▫▫▫▫▫▫▫▫▫▫▫▫▫▫▫▫▫▫▫




精神病患者の中にある、解離性障害に気付かないと大変なことになる。精神病には、障害者というレッテルは苦痛ではない。何故なら、意味合いが分からないからであり、精神障害には乖離し離人化をした多重人格による変身願望や記憶の欠落が起きる。時に、精神障害者はそれを演じることにより狂言を偽る


精神障害がある男女は、嘘をついたり
現実の体験や日常生活を偽装する。然るに、それは詐欺や芝居になり日常的習慣により回避出来ない習性であり、離人化したり人格の入れ替わりにより話し方や体験や習性を変えてる人がいるが?

精神障害者は、自らの嘘に言い訳がましく演技をする人格喪失もある。


@hiroepurify
つまり、それは酷く卑劣な思考や「意地悪い感覚」を持つ人たちを形成するようだ。意地悪い感覚とは、嘘と現実の間で演技パーソナリティ障害を発揮するとか、狂言をした為の隠蔽に、さらに噓や知識の無さや無能なふりをやると言ったしたたかさ、というのがある。サイコパス


精神障害者の中には、脳の欠陥を放置した人たちを多数見かけるが。知識の無さをひけらかす芝居になると、トンチンカンな話を繰り返し
多重人格のふりをやる精神病では、昨日と今日の話に関連性を持たせない為に、明らかに記憶のない生活をしている、嘘しか話してない男女の考えてない日常生活が見える


@hiroepurify
思考をしない、昨日と明日を関連性により対話や経験に繋げないといった人たちでは、意地悪をやる習性のある精神病では、自分の知能が危なく危険である、と認識をすると嘘を繰り返し話し続けるが。サイコパスといった特性が顕著に出た精神障害では、脳に関するトラウマも発生


「サイコパス」である自覚のある精神病患者では、「こだわりがありすぎる」といった内面をごまかす為に、第三者の日常生活を分かるふりをやる。自らを精神疾患ではないという演技をやる精神病では、他人に固執し第三者のことを貪るように知りたがる。それは他者へのコンプレックスのせいだと云える!


@hiroepurify
他者への妬みを感じない、感受性のないサイコパスが、感受性を持つ人を気にするといった不思議な習性がある。脳に問題がある人たちには、自分への不都合により自己開示を嫌う反面、自分のコンプレックスを知らない、見ない、分からないという思考により回避をする習慣がある


精神病患者という肩書を自覚した男女は、他者への「からかい」「噂」「意地悪」「嫌がらせ」「弾圧」をすることにより、快楽という感覚に陥るサディスティックな側面がある。しかし、彼らには感動や希望や感受性は存在しにくい。「喜怒哀楽」といった人間らしい感情を分からない彼らは脳の死を望む様だ


@hiroepurify
精神病患者である肩書を選ぶ習慣がある人たちを、サイコパスが蝕む。発達障害の中にあるサディスティックな側面や、意地悪や迷惑行為は正常な精神の一般人に対する強迫性や弾圧といったワガママな志向が見え隠れする。彼らは肉親、窮めて近い仲間には迷惑行為をしないのだが


(続)また見ず知らずの他人や、自分の身元や住所に繋がらない第三者には、迷惑行為やイジメやハラスメントをしている。精神病では、犯罪者ごっこの様な日常生活は得意がるが、一人という立場の人間、一人での行動には「精神障害者」という肩書を開示した誠実さも稀に出すこともある。素直な発言も!?


@hiroepurify
一人で医療機関にかかれる精神障害者の男性の中には、自らを「ぼく、精神障害があるんですけど入院しても大丈夫ですか?」と、普通の診療科に聞いていた人がいた。

彼は、自らを「精神障害者」ということを普通に話していたので、誠実に生きることを分かるタイプだった!


@hiroepurify
つまり、精神障害がある人が「精神障害」を隠したり言えない男女では、かなり病気が悪化しているのだ。精神障害や、脳機能の障害にコンプレックスだけを感じすぎる弱気な精神障害者は、精神病らしく生きてるくせに精神病ではないふりに躍起になる。自らを差別したカップルだ


「脳機能のリスク」「知能の問題」「精神の欠落」にコンプレックスを感じすぎる男女は、イジメや当たり屋さながらの習慣がある。不正直な彼らには、詐欺や狂言しか出来ないずる賢さもある。人間らしさを嫌う精神病では、サイコパスが見え隠れする。彼らは嘘と狂言に夢中になり、現実が遠くにある様だ!


@hiroepurify
「イジメやハラスメントをやる」ことを自らに義務付けた精神病では、話せないことはみんな第三者の会話だと思い込むらしい。書けないのではなく、言えないくらい都合が悪いことを精神病の特性だと自覚をする男女では、「真実」という名詞も怖いらしい。トラウマがある様だ!


「発達障害」という名詞を、彼らは自覚をする。自覚をすると「言わなくする」ということを義務付ける精神病では、「不正直に生きることを弱い人間のずるさ」だと分かるだけの認識はあるらしいが。文章を読まない、言えないのは「精神病であること」を表すワードは避けるという習慣でもあるみたいだ。


@hiroepurify
「感じない」「分からない」「知らない」ふりをする精神病患者が、負けず嫌いなので「見える」「気付いた」ふりはやるらしい。不都合は、「会ったことがない人」になるし、高飛車な側面からは「いつも会ってる人」のことにする。精神病患者はプライドだけは誇示する脳がある


@hiroepurify
「本名」について語れない、言えなくなる精神病患者では、暮らしている場所は語れない。しかし、自分の味方や仲間や子分は支配出来るようにしたがる。孤独を好む割に、他人への言いがかりや繋がりに躍起になるのが精神病患者の習慣にある。ワガママな精神病の日常生活は狂気


嘘をつく発達障害では、犯罪者ごっこさながらの日常生活があるが。「あの女」と言って自分のことを話していたりする。「あの男」とは言えないらしいが、「オトコ」と言えないトラウマがあるのか? 「オトコ」と言えない精神病では、言えない失語症の中にある習慣や理由というのは、要因は何なのか?


@hiroepurify
「オトコ」と言えない精神病のカップルは、ふたりで「オンナ」のふりをやる多重人格なのか? 「女性にこだわる」その理由は、女性の中にある習慣というより男性患者にある「トラウマ」なのか? 男性患者が、「オトコ」と言えないのは何故だろう? 議員のふりをした男性


@hiroepurify
サイコパスは、化ける。多重人格や演技パーソナリティ障害により、第三者、別人に成り済ます。お化けのような精神病患者には化ける癖がある。本名を言わなくなる精神病患者には化けるという習慣がある。現実回避型では、多重人格により扮装や成り済ましがある。狂言好き



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12:27 撮影


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雲が描いた奇蹟に遭遇!

2度と見れない空景色に感動ー。




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太陽さん
真っ正面の頭上。



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富士山も雲隠れ中!

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あたたかくて、
暑いくらいのベランダ。

明日からは11月。
1年、あっという間の10ヶ月。


母が子宮がんになり、治療をしていた
1999年11月から、あっという間に19年。


色々ありました。要介護3の身内を
見送り、母が2度のがんと。自分は

この19年で、手術を5回も体験してるよ。

いつまで、この身体がもつのかな?




🖊️鈴木霄



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武二乃ちゃんのお誕生日に
富士山を探してみる…。


夕陽の下にいる
フジヤマを拝みみると




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16:10から撮影



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富士山は
太陽の輝きの下にいては
姿が見つけにくくなります。




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太陽が強すぎて(笑)、
富士山が見えないんだよね。




🌤️鈴木霄


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下は
10:26 に撮影した写真


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くっきりとは行かないが
富士山は見えているー。



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“社会学の考え方” は、例えば

駅に近い場所に暮らして『各駅停車』に
乗るか、駅から遠い場所に暮らして(?)
特急に乗るか、というニュアンスにも
繋がり、気づきながら暮らすか…。


そこでは日常、繋がりがなく生きるか、
を問うような人間であるか否か、にも
似ている。


『毎日歩きながら季節を愛でる』生活と、
『毎日短時間で駅に通える自転車を買う』
生活とを、どちらが幸せを感じるのか?
を問うようなこと。


会いたくて会いたくて『避ける気弱さ』や
嫌われるのに、『繋がりがあるふり』をする
精神障害者とか。あたかも『不具合』を持ち

相手には『繋がるふりをしている』日常生活
では、『誰にも知られてない作り話』の話に
『探られた』と怒るような知能障害者ぶりや。


とにかく、これは『一か八か』になるのに
『1ではないよ』とか、『8でしょ』とか。

お門違いなニュアンスに、躍起になるような
言語障害者ぶりや、中には『誘われている』
ふりや、『繋がりがある』ふりがやる芝居。


“社会学” なんて世界には、『出る場所』と
『居た場所』が全然似ていないかのように
見える、思わせるトリックを扱える言語力や

『大風呂敷』を下げたり、拡げたりしないで、
『空とぶ絨毯』みたいに、不可思議な優しさや

嘘みたいな “作り話” みたいな場所に弱気な人を
誘う妙がある。つまりは 、人間の行き交う路、
交差点には、“かくし球” や “奇跡” があると
分かるような学術であり学識だ…。


ゴミ拾いをしていたら、『ありがとー』と
見知らぬ人にお礼を言われて、ついつい
浮かれて、翌日も翌々日もやる気持ちや。

恋をしていないのに、見栄を張り『彼氏』に
買ってもらったふりをして、自分の為に何か
貴金属を買うとか。例えば、弱虫なのに


『犯罪者を見つけたふり』をした多重人格が、
犯人のふりをしてみたり。要するに、優しい
というふりしたい悪い人が、正しいふりは
出来なかったりする日常のドラマは狂言!



厄介な場所に居て、見知らぬ人々に繋がって
嘘をつく精神障害者にだけ、『良い人』だと
言われたり、繋がって(笑)

知り合いが多数居ると思わされて、顔なじみ
には居ない自分の友人の友人を、仕立てた
芝居をやる多重人格の嘘つき物語とか?


そんな人々を、市街地で団地で毎日視ていて
呆れ返る、うんざりした私の生活は、何やら

『精神病院に行かない犯罪者』に、精神病
なんだと分からせてあげなくてはならない
プレッシャーの中に居る環境みたいな?


『犯罪をしていたい』とアピールする男女に
『精神障害者のふり』だと言ってあげる日常。

偽名や、仮名をインターネット上ではなく
日常生活で、本名を名乗らない、言わない、

言えない『犯罪者のふり』に、作り話をした
有名人の関係者ぶる多重人格に、『あなた』
についてを、本名を『苗字を言えない人』に
『自分の事実について』話すチャンスを与え、


『本名を書かない犯罪者ぶる暮らし方』をし
『不都合な個人情報』があるふりした人々の、
その芝居じみた暮らしを否応なしに知る羽目
になる、見せつけられている現状は?

傍観していなきゃならない、目撃者と化し
彼らの芝居や、嘘や犯罪ぶりに付き合わされ
目の当たりに見せつけられている日常からは、

それは、“社会学” に繋がる研究室に居るかの
ような覚りを得る日常であり、勉強にはなり、
詳しくはなり、無理やり知らされている始末
である。



“社会学の考え方” は、

それを相対的にしたイメージ化に於いてのみ、
理解や信頼や可能性を見いだせる事柄により
精通していく仕組みがある、という方法論や、

仕組みに使われている、トリックや言語から
なるニュアンスの妙技。シチュエーションに
誘われてるのは、思い直しや勘違いの修正。


“発芽しない苗” や、“咲きすぎた花” の様や妙。
有り様は、『まあまあ、一休みしたら?』と
いうような誘い水のようなニュアンスなど。



私の書き方が、私のボキャブラリーや
言語が、そこでは解読されにくい、とか。

”社会学の考え方” へと繋がる。実在と実践。
啓発と思考と、具現と、哲学や科学には
繋がる仕組みがある…。


鈴木霄にある内性の仕組み。つまりは、
私の中身が、“社会学の考え方” らしい!?


バウマン,ジグムントは、鈴木霄を
誰なのか、分かりやすくしてくれた。






🖊️2018,7,7 にて、鈴木霄





社会学の考え方〔第2版〕 (ちくま学芸文庫)
ジグムント バウマン
筑摩書房
2016-08-08




ー説明ー

✒️内容紹介

日常世界はどのように構成されているのか。
日々変化する現代社会をどう読み解くべきか。読者を〈社会学的思考〉の実践へと導く最高の入門書。新訳。


✒️内容(「BOOK」データベースより)

日常世界はどのように構成されているのか。
日々変化する現代社会をどう読み解くべきか。―本書は、碩学と若手の二人の社会学者が、そのような根源的な問いに正面から挑んだ作品である。読者は、本書を通じて、社会学の基礎的な概念を学ぶとともに、現代社会学の最前線の議論を知ることができる。読者がうながされるのは、“社会学的思考”の実践である。それは、わたしたちの生の多様性と可能性について、開かれた姿勢をとることにほかならない。定評ある教科書の第2版新訳。文庫オリジナル。



🖊️著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)


バウマン,ジグムント
1925年ポーランド生まれ。ワルシャワ大学教授、テルアヴィヴ大学教授などを経て、71年英国リーズ大学教授。現在リーズ大学、ワルシャワ大学名誉教授。アマルフィ賞、アドルノ賞受賞


ーメイ,ティムー
英国ソルフォード大学教授、同大学の研究グループ「持続可能な都市と地域の未来」共同代表


✒️奥井/智之
1958年生まれ。東京大学大学院社会学研究科博士課程単位取得退学。亜細亜大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



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コミュニティ (ちくま学芸文庫)
ジグムント バウマン
筑摩書房
2017-12-07



リキッド・ライフ―現代における生の諸相
ジグムント バウマン
大月書店
2008-01-01



アイデンティティ
ジグムント バウマン
日本経済評論社
2007-07-01



社会学の使い方
ジグムント・バウマン
青土社
2016-09-20



幸福論――“生きづらい”時代の社会学
ジグムント バウマン
作品社
2009-10-31



グローバリゼーション―人間への影響 (サピエンティア)
ジグムント バウマン
法政大学出版局
2010-11-01







“社会学の考え方” には、
「あなた任せのふり」がある(笑)。だが、

世俗的に、「まな板に乗った鯉」のふりが
実は「分からないから諦める」ふりなのだ。


母などは、レクチャーされても理解不能で
「分からないから、お任せします」的な
穏やかな患者ぶりがある。

医学者に聞かない(笑)。分からないから。
後になり、「こういうことがある」事後
報告を娘である私にはしている。私には?


しかし、「あれは癌なのかどうか」を気にし
私に「調べて見てほしい」ビームを出す!


モードは、「まな板の上にいる鯉」なのに。
内情は、「分からないから何とかして!」
的な気弱な一面もある。“社会学” なんだ。


世の中の、世相には 「ついでだから」とか
「もし良かったら」と、「したいこと」や

「してもらいたいこと」を誤魔化した時の
言い訳や気恥ずかしい善良なふり、という
のもある。人間は、あまのじゃくだ!?


洋服は、似合うほうがいい…。だが、

似合わなくても、好きなアイドルや俳優、
タレントが着ていたら、真似をして着る。


弱虫が、「強いふりをしたい」時や
意気地無しが、「たくましいふり」を
したい場合に、やるようなことである。


つまり、“社会学” では「ふりしたい」日、
「嘘をつきながら自己顕示する」日が
あるということが、絵になりやすい…。


あなたの言語が、あなたの服装が
あなたの “社会的な生き方の癖” を露にし

あはたの態度が、あなたの口調が「本音」
となる。あなたは “社会にいる自分” を
生きていたい、あまのじゃくです!



✒️2017,9,29にて



「精神医学」は、
「医学者」には分からない。


「人間」を知らなかった、知らない人間に
「病気」を診てきた医師がいて、翻弄する。


「学校の先生」の悩みは、医学者の外来における
「診察の時のコミュニケーション」の取り方に
似通ったものであり、似たようなことがある。

先生になると、分からなきゃならないし、知識や
学術的に知らなくてはならない、という責任やら
義務がある。


そこでは、方程式みたいなことやら、心理学を
知っている方が、うまくやれるというイメージ
もある。外来の診察にあたる医師と、学校での
担任をしている教師は、いつも沢山の人間へ

「平等に接して当たり前」である仕事をしてる。


その仕事を、考えながら書いてみたいテーマ。



医学書院の書籍から、序文から
良きことを知った。精神医学の意味について
知るに至った。人間の生には、見えない宇宙、
インナースペースが存在していることを識る!


「DSM-5 精神疾患の分類と診断の手引」から、
参考になれば、と思う。




2014年5月

日本精神神経学会 精神科病名検討連絡会
座長 神庭重信



 病名・用語を決める際の連絡会の基本方針を
以下に列挙する.

(1)患者中心の医療が行われるなかで,病名・
用語はよりわかりやすいもの,患者の理解と
納得が得られやすいものであること,
(2)差別意識や不快感を生まない名称であること,
(3)国民の病気への認知度を高めやすいもので
あること,
(4)直訳がふさわしくない場合には意訳を考え, アルファベット病名はなるべく使わないこと,
などである.

 連絡会は,各専門学会が練り上げた邦訳案を
最大限尊重した.例えば,児童青年期の疾患では,
病名に「障害」とつくことは,児童や親に大きな
衝撃を与えるため,「障害」を「症」に変える
ことが提案された.

不安症およびその一部の関連疾患についても
おおむね同じような理由から「症」と訳すことが
提案された.さらに,「障害」はすべて「症」に
変えるべきではないかとする意見が多かったが,
「症」とすると過剰診断や過剰治療をまねく可能
性があることも議論され,今回のガイドライン
では限定的に変更することにした.ただし,

「症」と変えた場合,およびDSM-IVなどから
引き継がれた疾患概念で旧病名がある程度普及
して用いられている場合には,新たに提案する
病名の横に旧病名をスラッシュで併記すること
にした.

前者の例が,例えば「パニック症/パニック障害」
であり,後者の例が,例えば「うつ病(DSM-5)
/大うつ病性障害」である.


…とある。




―――――――――――――――――――――――――――――




「DSM-5 精神疾患の分類と診断の手引」

原著:American Psychiatric Association 
日本語版用語監修:日本精神神経学会 

監訳:高橋 三郎/大野 裕
訳:染矢 俊幸/神庭 重信/尾崎 紀夫/
三村 將/村井 俊哉

判型 B6変
頁 448
発行 2014年10月

定価 4,860円 (本体4,500円+税8%)
*ISBN978-4-260-01908-8


精神医療関係者必携!
診断基準を抽出したポケット版!

米国精神医学会(APA)より刊行された
DSM-5マニュアルから診断基準のみを抜粋した、
いわゆる「Mini-D」と言われる小冊子の最新改訂版。
19年ぶりの改訂となる今回は、自閉スペクトラム
症の新設や双極性障害の独立など従来の診断
カテゴリーから大幅な変更が施されている。

今回から日本語版用語監修として
日本精神神経学会が加わった。

※「DSM-5」は American Psychiatric Publishing
により米国で商標登録されています。




DSM-5 精神疾患の分類と診断の手引
American Psychiatric Association
医学書院
2014-10-23





🖋️目次

*DSM-5の分類

*I DSM-5の基本

 🗒️1 本書の使用法

   臨床症例の定式化の方法
   精神疾患の定義
   診断の要素
   未来を見据えて:評価およびモニタリング尺度

 🗒️2 司法場面でのDSM-5使用に関する注意書き


*II 診断基準とコード

 🗒️1 神経発達症群/神経発達障害群

  知的能力障害群
  コミュニケーション症群/コミュニケーション障害群
  自閉スペクトラム症/自閉症スペクトラム障害
  注意欠如・多動症/注意欠如・多動性障害
  限局性学習症/限局性学習障害
  運動症群/運動障害群
  他の神経発達症群/他の神経発達障害群


 🗒️2 統合失調症スペクトラム障害および他の精神病性障害群

  緊張病

 🗒️3 双極性障害および関連障害群

 🗒️4 抑うつ障害群

 🗒️5 不安症群/不安障害群

 🗒️6 強迫症および関連症群/強迫性障害および関連障害群

 🗒️7 心的外傷およびストレス因関連障害群

 🗒️8 解離症群/解離性障害群

 🗒️9 身体症状症および関連症群

 🗒️10 食行動障害および摂食障害群

 🗒️11 排泄症群

 🗒️12 睡眠-覚醒障害群

  呼吸関連睡眠障害群
  睡眠時随伴症群


 🗒️13 性機能不全群

 🗒️14 性別違和

 🗒️15 秩序破壊的・衝動制御・素行症群

 🗒️16 物質関連障害および嗜癖性障害群

  物質関連障害群
   物質使用障害群
    物質使用障害の記録手順
   物質誘発性障害群
    中毒と離脱の記録手順
    物質・医薬品誘発性精神疾患の記録手順
  アルコール関連障害群
  カフェイン関連障害群
  大麻関連障害群
  幻覚薬関連障害群
  吸入剤関連障害群
  オピオイド関連障害群
  鎮静薬,睡眠薬,または抗不安薬関連障害群
  精神刺激薬関連障害群
  タバコ関連障害群
  他の(または不明の)物質関連障害群
  非物質関連障害群


 🗒️17 神経認知障害群

   神経認知領域
   認知症(DSM-5)および軽度認知障害(DSM-5)


 🗒️18 パーソナリティ障害群
  A群パーソナリティ障害
  B群パーソナリティ障害
  C群パーソナリティ障害
  他のパーソナリティ障害


 🗒️19 パラフィリア障害群

 🗒️20 他の精神疾患群

 🗒️21 医薬品誘発性運動症群および他の医薬品有害作用

   神経遮断薬誘発性パーキンソニズム
   他の医薬品誘発性パーキンソニズム
   神経遮断薬悪性症候群
   医薬品誘発性急性ジストニア
   医薬品誘発性急性アカシジア
   遅発性ジスキネジア
   遅発性ジストニア
   遅発性アカシジア
   医薬品誘発性姿勢振戦
   他の医薬品誘発性運動症
   抗うつ薬中断症候群
   医薬品による他の有害作用


 🗒️22 臨床的関与の対象となることのある他の状態

   対人関係の問題
   虐待とネグレクト
   教育と職業の問題
   住居と経済の問題
   社会的環境に関連する他の問題
   犯罪または法制度との関係に関連する問題
   相談や医学的助言など他の保健サービスの対応
   他の心理社会的,個人的,環境的状況に関連する問題
   個人歴における他の状況


*索引




ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー





精神疾患のある人や、知的障害、もしくは
発達障害が顕著であると思われる人たちに
遭遇、接触する場合では

さまざまなタイプや、ケースや心理状態や
知能の特徴を見るに至り、医師の中にある
うつ病や、多重人格とは目立ちにくいが?


幼少時代からの特性、両親のハラスメント癖や
宗教や支持政党による特徴からの、家庭的に
閉鎖された環境や、隔離された生活の中から

知能的に、世俗や社会的理論から離れた場所で
育てられた宗教信者や、精神疾患がある家庭の
特性から、常識や分別や学術的な志向からは
かけ離れた暮らしをし、そこでは医学的には

ドーパミンの不足や、脳疾患による知能の
欠如や、物事への理解や認識を持ちにくい性質や
社会的な環境の造詣が希薄となるケースもある!


「発達障害」だと勘違いされているケースなども
家族間には見えにくい場合があり、一般にある
知的障害を、発達障害だと勘違いするケースや


パーソナリティー障害や、多重人格を意外や
「多重人格化した狂言」であることをなぜか、

趣味や遊びや、娯楽化させた家庭もあることが
まま垣間見れ、精神疾患を「悪ふざけ」とか
「他者へのからかい」や、「迷惑行為」をし

遊び気分で、一般常識やモラルからは外れた
世界観の、精神障害者がいることが判明した!



我が家に、中野警察を語り押し入った顔は
精神障害者として、法的な刑罰を受けずに
生きてきた、それを許されてきた知能で、

犯行や狂言を繰り返してきたことが顕著
となった。戸籍や血に繋がる場所では
生きられていないグループの日常習慣。


分別や倫理観や、人道に繋がらない成長や
家庭生活により犯罪を繰り返し、刑罰を
受けずに生活してきた男女の顔。詐欺!


私が体験したハラスメントや、強盗まがいな
グループによる姿は、洗脳や警察を名乗る
族のふりする姿であり、その存在とは

知恵や知能に繋がらないニセ警察による
サイレンが、犯人グループの車に繋がる
場所だった。自分自身の名前を言えない、

発達障害者による日常習慣である。


エホバや共産党に繋がる、人間環境から
離脱した、常識的世俗から離脱している
日常習慣で、仲間や洗脳に繋がる男女の
グループ。二重、三重の組織が介在してる。




🖋️ 鈴木霄


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